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2018年08月14日
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これもまた一面。

2009年12月10日
 決めた。もう一つの生き方。

今の自分はとりあえず、人の悩みの中に自分を埋めている。

そうすることで、自分のことは忘れ、他人のためならば、頑張れるから。

頑張る必要性は、ないよ。

頑張りたくても頑張り方は分からない。俺にとって「頑張る」というのは、

何かをして付いてきた結果が標準より良かったという、結果でしかない。


自分が生きている間は、知った人のことを記憶しよう。

仮にあなたが死んでも、覚えていよう。

覚えていて欲しくないならば。

自分も所詮は人。

いずれは死に至る。

自分は強く願うからそれになれる。

rienへと。

あなたの記憶もrienへと。



だから、一人でも多く。
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危なかった。

2009年09月10日
 rienまで持っていかれるところした。


境遇が元カノと同じだからかね。マージンの量が違う。


頭痛も酷くなってきた。まあ仕方ない。全てを壊す目のような。


そんな目で出かけてくる。

そだね。

2009年08月21日
 単刀直入に言うと、俺のリスカを辞めた方法と理由について話そうか。


まず俺がリスカを辞めた理由。


彼女と付き合って、自分から辞めるといいつつも、やり続けてた。


ただ報告はした。切っちゃった、って。


で、4、5回約束を破ってしまった時、「やっぱりダメだよね。」みたいな話を俺がしたんだ。


そしたら彼女は「私は嫌かな」って。


その一言で辞めてやろうかなって思った。


彼女に嫌われるのはもう嫌だったから。


でも後から聞いたけど、リストカットは嫌いでも、リストカットしている俺でも嫌いではない、


って言ってくれた。


まあ最初付き合う時から既に理解していたからね。


最初に道具を変えた。


リアルなカッターから最初と同じようなデザインカッターに戻した。


刃も比較的サビの少ない物にした。それ一本で通した。


これなら傷は浅く出来る。ただし力加減によっては普通のものと変わらない。


あとは包帯と包帯止めの携帯を辞めた。


あると深かったり多かったりしちゃうからね。


次に赤いペンを買った。


良くあるやつ。痛みはないけど代用的に。


ある意味これはいいかもしれない。周りには異常な印象を与えるが、


利点はどれだけやろうが、傷にならないことだ。


リストカッターは俺の周りでは比較的女のほうが多い。


あまり、傷を付けて残すのはよろしくないだろう。


これさえやってれば、常習化をしようともある程度リスクの軽減が出来る。


ポイントはカッター+包帯の組み合わせは絶対ダメ。


カッターも切れる面積の少ないものに限定し、刃も一本に限定する。


これが使い物にならなくなったらおしまい、そういう気持ちで臨む。


ペン+包帯。これはオススメする。


包帯では確かに誤解をもたれがちだが、本物よりはずっといい。


リスカをする人ならある程度理解できる人はいるだろうが、周りの目はどうでもいいんだ。


必要なのは、大切な人の目と心と、自分の変化。


それを忘れるな。
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