忍者ブログ

[PR]

2017年12月12日
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

此処も既に廃虚。

2009年12月26日
他人にどう見えるかが、

俺にとっての本質ではない。

こうして在り続け、

自分の妄想と錯覚を現実に織り交ぜて、均衡を保つことこそが重要。


均衡は容易く崩れる。

他人からの一言とか。


自分で自分に術をかけられるのは得だ。

それを術と称するのも、得を得るためだ。


努力では掴めない、
天分や素質が、
本質的な力なんだ。


あの様に、「術」と称する「作り出した異常」を潰されるのが、痛み。


端的に言えば、

現実に耐えられない弱さであり、




無理なんだろう。



しばらく更新しないかもね。

見られている痛み。
PR
Comment
No title
妄想を、想像を、虚構を現実に混ぜ込まないと
現実に耐えるのは とても難しい

自分自身を騙していかないと、その痛みには耐えられなくなってしまう

神様は、私たちをもう少し、丈夫に作ってくれればよかったのに

嗚呼
なんと言って〆ればいいか解らないけれど
どうか 御大事に。
Re:No title
神は人を丈夫に作りすぎたのですよ。きっと。

だから此処まで腐ろうとも折れない人間を大量に
生やしたんじゃないですかね。

変化と乖離を恐れる日々。

ありがとうございます。
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
Trackback
トラックバックURL: